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岩見沢市の歴史を見守ってきた

大正13年から続く建造店舗であることにちなんで ここを

「大正ボックス」と名付けました!

​岩見沢人の出番が作れるアクティブな場所

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What are we doing?

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1+1= Designer's Members

好きを仕事にする、夢を形にする

クリエイティブの仕事のダイバーシティ

好きを仕事にする、夢を形にする。1+1=inc.が運営するクリエイティブ・ダイバシティ・ユニットが「1+1= Designer's Members」です。

メンバーは、地域、時間、場所に縛られない多様でクリエイティブなワークスタイルで、地域にとどまらず、全国、グローバルに活動しています。

特に、南空知のクリエイターのコミュニティ拠点としたコワーキングオフィス「大正ボックス」は、メンバーが自宅でテレワークするだけではなく、他のメンバーとのミーティングやイベント参加など(コロナ禍で当面は難しいですが...)アウトリーチ活動のきっかけの機会が得られます。

ユニットに参加されたい方は、初心者でもクリエイティブワークへの意識の高いフリーランサーやギグワーカーを希望する人であれば、ワークショップもしくは仕事に直結するオンライントレーニングでスキルアップが可能、全国から依頼がくる仕事の提供をしています。

​また、このユニットは、地域のDXやアナログ資産の再価値化、リデザインの活動にも参加していただきます。

​食は消費ではなく

​暮らしのカルチャーをクリエイトするもの

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2022年5月・6月・7月開催
出店受付開始

1+1= inc.は北海道岩見沢市の繁華街に位置する「大正ボックス」に

オープンキッチンを常設しています。​​

”食が暮らしのカルチャーと題して”地元の住民と一緒に楽しい暮らしをクリエイト

1日だけの、わたし専用レストランを開店できます。

ノートパソコンに向かう女性

北海道の空知地域において、デザインやアートを振興していきます。デザインやアートで通じた表現、体験、そしてデジタルインテグレーション。国境を越えた新たな繋がりを創造するためのプロジェクトです。

この1つの活動として北海道のデザインフェスタと称されている「豪雪のデザインアート市場」は、岩見沢拠点に北海道空知地域のアートとデザイン作品のギャラリーやプロダクトデザイン商品を紹介し販売するマーケットです。

マーケットは主にオンラインでグローバルに展開するので、岩見沢を拠点に創作活動やショールームのような場所をここで実現していきます。

※このプロジェクト運営する拠点として活動する
空き家、空き店舗を探しています。

​この家、この店舗を使ってもよいという物件を募集しております。

最北端デザインとアートのマーケット

2022.05オープン(予定)

昨今の取り巻く環境下で、 東京を中心とした都市で暮らし仕事をしなければならない理由が薄れてきました。 デジタルマーケティングなどのインターネットを活用したビジネスやクラウドサービスの活用によりデジタル化が進み、場所、地域、 時間にとらわれず仕事や暮らし、コミュニケーションができる時代になってきました。 このよな多様性富む時代において、 自らの暮らす場所、働く場所や働き方をもう一度見つめ直す時が訪れてきたと思います。 しかし、私達の地元、地域、街は暮らしたいいところですか?働きたいところでしょうか?。 私達は、地域の人とデザインやクリエイティブ活動を通じた仕事を提供したい。 リモートでデザインの仕事をしたいを人が集まり、学びの場所、世の中のニーズやトレンドを感じ、モチベーションを作れる場所。多くの人と刺激しあえる場所を創造し、地域にとってクリエイティブな新たなカルチャーを育む事業を実現したい。 地域の企業、店舗にもインターネッ トを活用(デジタル集客、EC化、キャッシュレス化など...)を推進し、デジタルでできるところはデジタル化してデジタルトランスフォーメーションすることで、店舗、オフィスのリアルに頼らない事業モデル創造のサポート。 地域、街に関わる事業者がオンラインを活用することにより、余剰のアナログの資産を再定義、再価値すること で、地域の場所、空間、暮らしを Re:Designして新たな価値を生み出す。 この循環が、持続可能な暮らし、生きがいのある仕事、自分らしく生きることに繋がり、地域や街がクリエイティブで楽しい場所にアップグレードされていくのだと考えています。 地域の差別化ってなんでしょうか? どの地域も良いところもあるし、だからと言って唯一無二の差別化なんてそう簡単見つかるものでないですよね。 みつけるより、自分たちでここで暮らしたい、働きたいという理由をあえて創れば良いし、自分達がほしいものを創れば良いと思います。もっと自由で良いと思います。

​いちたすいちは

地域でクリエイティブの仕事を生み出し 新たなカルチャーを育む

できるところはデジタル化と

デジタルトランスフォーメーション

余剰のアナログ資産は再価値化

リデザイン

ここで暮らしたい、ここで働きたい

理由を 自由にクリエイティブに

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